チャレンジサークル
挑戦を育てる輪
人と人がつながるきっかけをつくる。
サーカスの語源は、ラテン語で「輪」。
OnlineCircusは、チャレンジサークルと ギフトサークルを通して、 挑戦がギフトとなり、
ギフトサークルを通して、
挑戦がギフトとなり、
人と人がつながる輪を広げていきます。
挑戦を育てる輪
つながりを育てる輪
それぞれの輪が、挑戦とギフトの循環をつくります。
チャレンジサークル
一人ひとりが持つ可能性を見つけ、挑戦を育てていく輪です。
技術だけではなく、構成、演出、キャラクター、世界観、現場力まで学びながら、自分らしいアクトへ磨いていきます。
審査や発表の機会を通して現在地を知り、次の挑戦へつながる経験を積み重ねていきます。
一人ひとりが持つ技術、個性、背景、可能性を見つけ、挑戦の種を育てます。
技術、構成、演出、キャラクター、世界観、現場力を学び、5分間のアクトへ磨いていきます。
審査やフィードバックを通して、自分の現在地を知り、次の挑戦へつなげます。
育てたアクトを劇場やショーで披露し、観る人や世界の関係者へ届けます。
ギフトサークル
挑戦から生まれた価値を社会へ届け、人と人のつながりを育てる輪です。
チャレンジサークルで育ったアクトと、企業・開発者・団体などの挑戦から生まれた商品やサービスを、受け取る人のいる場所や状況に合わせて届けます。
届けることをきっかけに、応援、共感、会話、新しい関わりが生まれ、つながりの輪が育っていきます。
挑戦する人の本気の姿を、劇場、施設、学校、地域、オンラインなど、受け取る人のいる場所に合わせて届けます。
寄付や協賛を通して、鑑賞や体験の機会を別の誰かへ届けます。
企業・開発者・団体などの挑戦から生まれた商品やサービスを、必要とする人や場所へ届けます。
それぞれの場所や人に合った形で、体験、機会、商品、サービスを届けます。
寄付、協賛、場所、商品、サービス、広報、知識、ネットワークを持ち寄り、ギフトをともに育てます。
感想、会話、応援、その後の小さな行動を大切にし、次の関わりへ育てます。
挑戦がGiftに
Giftが次の挑戦に
夢を持ち、挑戦する。
想いや支援を通じて、挑戦を支える。
ギフトを受け取り、学びや経験を得る。
届けたい想いで、ギフトをつなぐ。
経験を力に変えて、新しい挑戦へ。
何度でも、どこからでも、
このサークルに関わることができる。
それが、OnlineCircusの考えるサークルです。
一人ひとりの本気で挑む姿と、挑戦から生まれた価値を、受け取る人のいる場所や状況に合わせて届けます。
届ける場所や相手に合わせて、方法、時間、距離、使いやすさ、受け取り方を考え、心地よく受け取れるギフトの形を整えていきます。
届けることをきっかけに、会話、応援、共感、新しい関わりが生まれていく余白を大切にします。
挑戦する人、応援する人、受け取る人、届ける人、それぞれの可能性が、関わりの中で自然に育っていくサークルをつくります。
届ける、受け取る、応援する、つながる。その一つひとつの現場から学び、より良い形へ育て続けます。
一人ひとりの本気で挑む姿と、その挑戦から生まれた価値を届けます。
誰かを応援する気持ちは、人と人をつなぎます。
誰かの喜びを思って動くことで、新しいつながりが生まれていきます。
その積み重ねがギフトサークルを育み、ギフトを受け取った人が、ともにサークルを育む仲間となり、新たなつながりが生まれていく。
そんな小さな連鎖が、新しい挑戦を生み、人と人とのつながりを育み、新しい輪を広げていく。
それが、OnlineCircusの目指す未来です。
OnlineCircusで生まれた挑戦が、
世界の舞台へとつながっていきました。
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それぞれのかたちで、OnlineCircusの挑戦を支える仲間たち。
Team Doctor|Board of Director
Chair of Advisory Board
Dance-ish Entertainer ~唯一無二のパフォーミングアーティスト~
Board of Director
1965年キョードー東京、三協プロモーション設立とともに世界のエンターテイメントを招聘・制作することに。
その分野は音楽、レビューショー、マジック、サーカスに及び、アイス・スケート・ショーやディズニー・オン・パレードの日本初上陸公演を実現させる。
活動の舞台は日劇、ニューラテン・クォーター、熱海ニューフジヤ、後楽園、TVバラエティ番組まで時代の変遷とともに活動の場が広がって来た。
吉本興業では”ヒューマン・ライブラリー”として関わっている。
Board of Director
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